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究極のゆで卵を作りました。

2025.3.27(木)


先日、ニュースで紹介された イタリア・ナポリ大学のエルネスト・ディ・マイオ教授が発表した「究極のゆで卵」のニュースを見て、早速作ってみました。

出来は、今まで食べたことない非常に美味しいゆで卵で、通常のゆで卵とは全く違う御馳走ゆで卵でした。
何が違うかというと、白身も黄身も全て均一に茹だっていることです。
特に白身は、通常のゆで卵と違いプルプルで柔らかく光っていて初めての食感でした。
黄身も通常の茹で方でしたら、半熟にしても外側は少し固まってしまいますが、究極のゆで卵では全部がとろとろの半熟でした。

あまりに美味しかったので、追加で10個作り従業員たちに配りました。
(10個中2個は割れて失敗しました。)
従業員も妻にも「本当に作る人がいるんだ」と言われましたが
みんな「美味しかった」と大変好評でした。

それで私は味をしめ、今度はちょっとグレードアップをして、今回は究極の味玉を作って
また、スタッフたちに配りました。
これまた好評でしたが、私としては味玉では白身のプルプルがちょっと失われて、究極本来の白身のおいしさが半減した感じでした。

ところでレシピですが
@ 卵を常温に戻しておく
A 100℃のお湯で2分茹でる
B 30℃のお湯で2分茹でる
C この操作を合計で8回繰り返し冷水で冷やして完成です。
従って合計で32分かかります。

更に究極の味玉にするには
D 出来上がった究極ゆで卵の殻をむきます。
E ビニール袋にたっぷりのタレを入れ玉子を入れます。
(タレはお好みですが 醤油・塩・砂糖・みりん・水・鰹だしなどを混ぜます。)
F 空気をしっかり抜いて真空にし冷蔵庫に入れます。
G 30分に1回ぐらい反転してまんべんなく玉子に味をしみこませます。
H タレの濃さで漬け込む時間は異なりますが、濃いめのタレでしたら3〜4時間漬け込みます。薄めでしたら6時間以上
I その後引き上げて完成です。
引き上げないと白身が硬くなりすぎるので注意してください。
また究極の味付け玉子は軟らかいので、タレから引き上げて時間がたつと、つぶれてくるので注意してください。

スタッフたちに「作ってみれば」と言ったら、みんな無言で笑って終わりでした。

OAM先進インプラントアドバンスコース受講

2025.3.16(日)

本日、OAMインプラント法アドバンスコース
オープンメンブレンCytoplast(サイトプラスト) 及びエクソソームのインプラントの応用について受講して参りました。

豚の骨を使用してインプラントを埋入する豚下顎骨での実習付きです。
いわゆる歯科業界で言う豚骨実習です。

インプラント治療は日進月歩です。
私は知識と技術の更新のためにも、また当クリニックはOAM先進インプラント認定医院でもあるので、このOAMインプラントのセミナーには、定期的に受講しています。
今回も新しい情報と技術が得られました。

講師:鈴木光雄先生
OAM先進インプラント公認インストラクター
日本学咬合学会指導医

この先生のご講演は、以前インプラント学会で受講したことがあり、鈴木先生のセミナーを受講するのは今回で2度目です。
インプラントに関して多くの引き出しでの匠の技をお持ちの先生です。

〈講義内容〉
● OAMインプラントの応用術式として2カ所のインプラント埋入起始点を融合させる形成術式
● 骨の裂開が予測された部分を起始点の再形成でリカバリーした症例
● 海綿骨移動術における、ジグリングオステオトームの使用手順
● OAM埋入時における骨の裂開防ぐ、骨の減張切開といわれるポーラステクニックの術式
● 咬合再構築のためのインプラント治療症例
● Cytoplast非吸収性メンブレンを用いたオープンメンブレン開放創の術式
● 抜歯即時埋入におけるCytoplastを用いたオープンメンブレンの症例
● 右下1番の欠損と左下1番の歯肉リセッション対応症例
● サイトプラストを使用した開放創にするメリット
● 抜歯後即時埋入における海綿骨移動術の症例
● オープンバリアメンブレンテクニックの自己血液他血小板血漿療法とサイトプラストの応用
● エクソソームの誕生と歴史、エクソソームの役割と予想される効果
● エクソソームを用いたソケットリフトとボナークの応用

〈豚下顎骨を用いた実習〉
●狭窄骨のオーギュメーターを用いたポーラステクニックを応用したインプラント埋入
●前歯抜歯即時埋入を想定した、豚の抜歯窩でのOAM埋入と埋入方向の修正
●ソケットリフトを想定したバルサを用いた実習
鈴木光雄に個人的に多数の質問もできて、有意義なセミナーでした。

インプラント用骨補填材「サイトランスグラニュール」学術講演会出席

2025.2.15(土)


本日、歯科器材大手メーカ−GC主催の 「GC友の会学術講演会」サイトランスグラニュール 東京グローバルカンファレンスに出席して参りました。

演題は、「日本発世界標準の再生材料へ サイトランスグラニュール」です。
演者は
村上伸也教授・船登彰芳先生・Anton Sculean教授・片山明彦先生・DR. Paul S. Rosenの5名です。

サイトランスグラニュールとは、世界初の炭酸アパタイトというものを主成分とした、国内初の「インプラント適用」として認められた顆粒状の骨補填材のことです。
この骨補填材とは、歯周病で骨がなくなったりインプラントを埋入する際に骨がたらないところに、詰める材料のことです。
よく人工骨と言われていますが、
この材料は、これが骨の変わりとなるものではなく、これが骨に置き換わるまでの充填材料です。
我々の言葉で言えば、骨に置換するまでの足場と言われています。
わかりやすく説明すると、骨が足らないところにこの材料を盛って、まず骨になって欲しい形を作ります。
その後、血流により生体はこの材料を吸収しつつ、新生骨を形成して行き、この材料が骨に入れ替わるという仕組みです。

骨造成の際の補填材としては人工骨ではなく、なんと言ってもご本人の天然骨を採取移植して使用するのが一番ベストです。
人工的な異物ではなく、自分の体の一部を移植するので安全かつ治癒能力も高いからです。
その場合は、アゴの骨を一部削って骨を採取します。
ただ欠点は、インプラント埋入の傷と骨を採取する傷の2つができるため、外科的侵襲が大きくなり、それなりの痛みが発生します。
また、採取できる骨量も限られているので限界もあります。
しかし、人工的に生成された骨補填材は骨採取の必要性がなく、量もコントロールできるので、その点では生体には優しいと言えます。

骨補填材には様々な国で色々な材料で作られていますが、世界で最も有名なマテリアルと言えばドイツのバイオオスです。
このバイオオスは、牛骨を焼成した製品であるため当時日本では狂牛病で騒がれていたため、なかなか日本での認可がおりませんでした。
現在は、認可がおりておりインプラントの骨造成では頻繁に使用され、骨補填材としては優秀なマテリアルです。
今回の国産のサイトランスグラニュールは、メーカーによれば
日本と海外における臨床試験においてバイオオスと同等あるいはそれ以上の成績があったというエビデンスが発表されました。
特にこのサイトランスグラニュールにリグロスを投与するとバイオオスとエムトゲインを投与するよりも効果が得られたと言うことです。
今のところサイトランスグラニュールは日本でしか認可されていないとのことで、海外の歯科界では早く認可がおりて欲しいとのことで、一昔前の日本のインプランティストがバイオオスの認可を待っていた逆の現象が起きているようです。

我々歯科医師は、補填材を使用したインプラント埋入を行った場合、レントゲンやCTなどの画像とオステル値などで骨に置換したと判断していますが、実際はそれでは何もエビデンスはなく、骨組織を採取いなければ骨に置換しているとは言えません。
サイトランスが骨に置換するのは最低8ヶ月で実際に組織的に骨となるのは2年ぐらいかかるようです。

サイトランスグラニュールの顆粒のサイズはSとMとLがあります。
サイトランスは他の補填材と異なりマテリアルは多孔性ではないため、Sサイズの顆粒を密に詰めすぎると血流が悪くなるので注意が必要とのことです。
一般的には、Mサイズがよく使用されているようですが、Sサイズは吸収が早いという利点があります。
また、Lサイズはサイナスリフトに適しているようです。
現在GCでは多孔性のサイトランスを開発中とのことです。

早速、サイトランスグラニュールのMサイズを1個購入したので、骨造成の症例がありましたら使用する予定です。

日本口腔インプラント学会に行って参りました。

2025.2.9(日)

本日、日本口腔インプラント学会 関東甲信越支部学術大会に出席して参りました。
場所は、みなとみらいパシフィコ横浜会議センターです。
メインテーマは、「健康長寿をサポートするインプラント治療」です。

〈講演内容〉

「口腔と全身の健康を考える」
●プライマイケア医としての歯科医師の役割
栗橋健夫先生
神奈川歯科大学付属横浜クリニック内科
●歯周病と消化器疾患の関連性・MASLDおよび大腸癌を中心に
米田正人先生
横浜市立大学付属病院国際臨床肝疾患センター
●循環器領域における医科歯科連携への期待
岡田興造先生
横浜市立大学付属市民総合医療センター心臓血管センター内科
●神経変性疾患 認知症性疾患と口腔機能の関連
真鍋雄太先生
神奈川歯科大学歯学部臨床先端医学系認知症医科学分野 認知症高齢者総合内科

「高齢者に対するインプラント治療の考え方と実践」
●歯科インプラント治療における高齢患者の総合的機能評価
栗田浩先生
信州大学医学部しか口腔外科学教室
●インプラントデンチャーの考え方と臨床の実際
大久保力廣先生
鶴見大学歯学部口腔リハビリテーション補綴学講座
「再生的側面からティッシュマナージメントを再検討する」
●補綴形態・再生的側面からのティッシュマナージメント基本概念
西村正宏先生
大阪大学大学院歯学研究科
●抜歯窩を含む歯槽骨欠損に対する硬組織のマネージメント
高橋哲先生
脳神経疾患研究所付属南東北福島病院口腔外科
●審美とメインテナンス性向上のためのインプラント周囲のソフトティッシュマネージメント
申基武謳カ
明海大学歯学部

「健康長寿のサポートの視点からインプラント周囲炎予防や治療に必要な全身的リスク因子」
●インプラント周囲炎のリスク因子を俯瞰する
辰巳順一先生
朝日大学歯学部口腔感染医療学講座歯周病学
●インプラント周囲炎の発症とその予防
林丈一郎先生
明海大学歯学部口腔生物再生医工学講座 歯周病学分野
●インプラント周囲炎の予防と治療に必要な外科的注意点
木津康博先生
東京歯科大学口腔インプラント学講座

「上顎洞関連出の長期予後」
●ラテラルアプローチによるサイナスリフトの長期予後
河奈裕正先生
神奈川歯科大学歯科インプラント学講座 顎口腔インプラント学分野
●サイナスリフトニュークレスタルアプローチ ラテラル同様の処置をクリスタルから
三好敬三先生
関東甲信越支部
●ショートインプラント及び傾斜埋入の長期予後
白鳥清人先生
日本歯科先端技術研究所

「インプラント補綴とデジタル」
●インプラント手術におけるAIの活用と将来展望
丸尾勝一郎先生
神奈川歯科大学
●インプラント画像診断とAI
勝俣昭敏先生
朝日大学
●デジタルにおけるインプラント補綴の可能性
崎田竜仁先生
関東甲信越支部

次回のインプラント学会は、10月に日本口腔インプラント学会全国大会が博多で開催されるので行って参ります。

元旦のお節メニュー

2025.1.2(木)

 
お節のメニューです。

今年のお節

2025.1.1(水)

 新年明けましておめでとうございます。
暮れの30日と31日の2日かけてお節料理を作りました。
全30品で画像は和食の一部です。
その他、フレンチと中華料理を作りました。
今年も料理疲れの元旦でした。

SUGAR SHACK買っちゃいました!

2024.12.8(日)

ERNIE BARNESの大傑作 SUGAR SHACKをネットで見つけ衝動買いしてしまいました!
当時の黒人社会の泥臭いソウルフルさを見事に描写された大傑作だと思います。

ご存じの方も多いと思いますが、この絵は MARVIN GAYEのアルバム I WANT YOUのジャケットであまりに有名です。

私としてはこの絵のイメージは、どちらかと言えばマービン・ゲイのI WANT YOUというよりは
その後にリリースしたアルバム LIVE AT THE LONDON PALLADIUMの
ビルボードNO.1になったGOT TO GIVE IT UPの曲の方がバッチリのイメージです。

原画は、なんとエディー・マーフィーが所有しているそうです。

その他、アーニー・バーンズの作品でレコードのジャケットになっているのは

● LATE NIGHT D.J.
CURTIS MAYFIELDのアルバム SOMETHING TO BELIEVE IN
これも欲しかったのですが、残念ながら売り切れでした。
見つけしだい買っちゃいます。

● THE MAESTRO
CRUSADERSのアルバム GHETTO BLASTER

● HEAD OVER HEELS
これもCRUSADERSのアルバムでTHE GOOD AND BAD TIMES

などです。

もしLATE NIGHT D.J.が入手できたら、すぐに歯科クリニックに飾っちゃいます。

どんぶり君11歳

2024.12.5(木)


前回ブログに掲載したように、おかしなホームページの会社に変更してしまったため
しばらくブログも掲載できずにどんぶり君の掲載も出来ませんでした。
今は前のホームページの会社にまた移管しましたので、またブログを更新します。

どんぶり君のファンから
「どんぶり君のブログが更新されていないけど、最近どんぶり君はどうしたの?」とお問い合わせが結構ありましたが
何とか元気です。

実は、7月に一緒に箱根に旅行中 呼吸困難となり、急きょ地元の動物病院で応急処置をしてもらいました。
八潮に戻りかかりつけの先生に診てもらってところ、大型犬特有の高齢化による気管支周辺の筋肉の萎縮あるいは肺炎の可能性とか
抗生剤や気管支拡張剤を投与しましたが改善されず、常時酸素を吸入していないと苦しそうでした。
食事も自分でとれず、シリンジで栄養補給食を無理矢理注入して体力を保たせました。

この時は、今年の夏は多分越せないと思いました。
ニューファンドランドの平均寿命は8歳ですが、何せどんぶり君は11月で11歳ですから

友人の獣医師に相談したら 抗てんかん薬のガバペンと言う薬で良くなったケースがあると聞き、早速試してみたところ若干改善が見られました。
それでも呼吸困難は続き、今度は妻の友人のかかりつけの先生に診てもらい
気管支虚脱のカストロフェンベットという薬の注射を打ってもらったところ劇的に改善しました。

今は、酸素吸入もなく食事も自分でとれるぐらいまでに回復しました。
でも、好き嫌いが激しくなったうえ、手で餌をあげないと食べなくなってしまいましたけど
獣医さんによると どんぶり君は人間で言えばかなりの高齢者と言うことです。
散歩は、近場なら行けるようになり
帰りたくなると、どんぶり君らしく勝手にUターンして帰路に向かいます。
とにかくほぼ普通の状態に戻ってくれて良かったです。

やっとホームページが元に戻りました

2024.12.4(水)


9月より、既存のホームページの会社から
別の会社にたぶらかされて変更してしまったところ
内容が滅茶苦茶なとんでもないホームページを製作され
しかも私の承諾なしに勝手に公開されておりました。

元に戻すように要請しておりましたが、もう元に戻せないと
嘘の情報を伝えられ、12月2日まで誤った情報のホームページが公開されておりました。

ご覧になった方は分かるかと思いますが
私の顔写真が別人であったり、説明文が滅茶苦茶な日本語になっていたり、料金表の価格がとんでもない価格になっていたり
あげくの果てには、私が何10年にもわたって収集した口腔内の写真や学会の写真と学術報告の文書まで削除されて、もう復元できないという有様!

既存のホームページ会社にお願いしたところバックアップがあるとのことで
本日やっと元のホームページに戻すことが出来ました。

本当にやれやれです。
IT会社と言っても、素人同然の会社もあるので
皆さんも、十分ご注意して会社を選んでください。

ワールドインプラントサミットJAPAN出席

2024.6.30(日)


東京ミッドタウンホールにて第1回ワールドインプラントサミットJAPANに参加して参りました。
トップインプラントロジストによる祭典
6月29日(土)30日(日)の2日間の開催でしたが、30日のみ出席しました。

29日(日)の演題
●審美的要件を達成するためのデジタルの有効活用
小濱忠一先生
東京医科歯科大学口腔再生再建学分野・口腔インプラント科

●デジタル・ビジュアリゼーションを活用したインプラント補綴治療
植松厚夫先生
日本口腔インプラント学会研修施設長

●デジタルインプラントデンティストリーの過去・現在・未来
勝山英明先生
日本顎顔面インプラント学会 指導医・研修施設長

●補綴治療・インプラント治療におけるデジタルワークフロー
近藤尚知先生
愛知学院大学歯学部補綴口腔インプラント学講座主任教授

●インプラント治療におけるトリートメントワークフローの返還
千葉豊和先生
北海道医療大学歯学部 クラウンブリッジ・インプラント学講座 非常勤講師

●IOSから始まる効率的な補綴設計とデジタルインプラントワーク
山羽徹先生
公益社団法人日本口腔インプラント学会認定インプラント専門医

●AIとクラウドが提案するこれからの補綴フロー
荒井昌家海先生
東京医科歯科大学非常勤講師

●審美領域における難症例の歯槽堤造成のガイドライン
堀内克啓先生
南カリフォルニア大学歯学部客員教授

●骨増成 私のカッティングエッジ
白鳥清人先生
静岡口腔インプラント研究会副会長

●進化したGBRの効果とテクニック
石川知弘先生
静岡県口腔インプラント研究会顧問

●All-on-Xによる即時荷重は無歯顎インプラント補綴の標準治療と言えるか
細川隆司先生
九州歯科大学副学長

●即時荷重成功のための術式
三好敬三先生
日本口腔インプラント学会専門医

●抜歯即時埋入 即時荷重の臨床
林秀揚春先生
日本顎咬合学会指導医

●前歯部審美領域における抜歯即時埋入 即時修復の現状と将来
木津康博先生
東京歯科大学口腔インプラント学講座 口腔腫瘍外科学講座臨床教授

30日(日)の演題
●サイナスリフトやっていけない症例
嶋田淳先生
明海大学歯学部付属明海大学病院教授

●サイナスリフト時の上顎洞粘膜損傷 文献レビューと治療戦略の提案
河奈裕正先生
神奈川歯科大学歯学部歯科インプラント学講座顎・口腔インプラント学分野教授

●上顎洞底挙上術のコンセンサス、難易度分類、トラブルシューティング
菅井敏郎先生
松本歯科大学臨床教授

●複雑なインプラント症例の外科 補綴の連携治療
山崎長朗先生
日本臨床歯科学会理事長

●インプラントにおけるBiologic widthを検証する
榎本紘昭先生
新潟再生歯学研究会施設長代行

●私のインプラント治療返還と現時点での到達点
中村社綱先生
神奈川歯科大学客員教授

●インプラント周囲炎の治療と予防
船越栄次先生
九州歯科大学臨床教授

●インプラント周囲炎の予防 逆転の発想でインプラントを守る
佐々木猛先生
長崎大学歯学部非常勤講師

●進行したインプラント周囲炎に対する再生療法 その術式と臨床結果
水上哲也先生
鹿児島大学歯学部非常勤講師

●インプラント間の乳頭再建を考える
鈴木真名先生
日本大学松戸歯学部客員教授

●審美性と予知性のためのインプラント周囲の軟組織外科的マネージメント
中田光太郎先生
京都府立医科大学 大学院医学研究所医学部医科学客員教授

●Pink Estheticsを長期的安定とリカバリーの新法
瀧野裕行先生
朝日大学歯学部客員教授
 
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